潜在意識の覚醒ワーク 凄すぎる無意識の世界へ 

東京で多くのビジネスセミナー、成功セミナーにお金と時間を投資してきました。新宿で潜在意識を覚醒させる方法に出会い、潜在意識から大きく変わることができ、起業しました。昔のお金と時間を無駄にしてきたものを何百倍にもして取り戻すことができました。成功の実現を可能にする方にについてのコラムです。世界最強の潜在意識覚醒技術を持つ岩波英知先生のプログラム体験記も掲載

東京で成功哲学セミナー、ネスセミナーに参加し続けた私が、成功する人と成功しない人、成功哲学に振り回される人と潜在意識に組み込める人、この差って大きいと思いませんか? 何が一番成功のために大事なのか、そこを書いていきたいです。潜在意識を覚醒できた人だけが成功の蜜を舐められます。

ブログ目次『潜在意識の覚醒ワーク 凄すぎる無意識の世界へ 』

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全記事目次

潜在意識に働きかけられる状態 潜在意識覚醒状態の圧倒感

潜在意識に働きかけるなんて妄想 本当の潜在意識覚醒状態とは?

潜在意識にアクセスできるなんて夢物語!?

潜在意識に働きかける方法が流行っています。
マインドフルネスやらコーチングやら瞑想やらヨガやらスピリチュアル系やらと。

どれも表面的な言葉だけで終わっています。
潜在意識に働きかけるセミナーやワークをやったことがある人は、潜在意識ってなんなのか果たしてピンときているでしょうか?
これが潜在意識が覚醒した状態なんだと自信を持って断言できるでしょうか?


ほとんどすべての人が、モヤモヤっとした霞がかかった感覚になると思います。
どれが潜在意識なのか、実際に潜在意識に働きかけられているのかキョトンとしてしまうのが現実だと思います。



本物の潜在意識が覚醒した状態とは

潜在意識が覚醒した状態は、モヤモアもキョトンとした状態もなく、自分の存在すべてが深い潜在意識の世界に入り込んだ感覚になります。
それはまさに究極の実感と言えるもので、非常に感覚的な、感覚それだけしかない世界です。

寝ている以上に深い意識なのに、脳が覚醒して活性化している状態だと思って下さい。
その状態こそ脳覚醒、潜在意識覚醒状態なんです。
その状態になると、潜在意識かどうかということが馬鹿らしくなってきます。
なぜなら、自分の意識が潜在意識と同一化しているからです。

普通の意識では、自分の意識的なものと潜在意識的なものは全く別種のものです。
意識では右に行きたくても、潜在意識では左だと思っていたり、そのズレが心の難しい問題です。
だから、成功するためにコーチングもマインドフルネスも自己啓発セミナーも潜在意識に働きかけることの重要性を知っており、潜在意識の働きがどれだけすごいものか説きます。

しかし、決して潜在意識を体感することはありません。
通常の意識では絶対に潜在意識を実感できないからです。
通常の意識が消失して初めて潜在意識が浮かび上がります。

その状態では自分はいつもと完全に違う意識に変性していることがわかります。
人から指摘されなくても、自分自身でわかってしまいます。
潜在意識の世界に入っているのかどうかわからないレベルでは、残念ながら潜在意識に働きかけることなんて不可能でしょう。


圧倒的ではないか! 潜在意識の覚醒状態

潜在意識が覚醒した時の感覚は圧倒的です。
恍惚感の圧がすごく、自分が超人にすら感じます。
感覚的なものしかなく、それも加速しまくった感覚が自分の中でほとばしっています。
すべてがわかった気になります。
自分が何者かも把握できます、完全に。
これが俺なんだという強さが出てきます。

あるいはずっと潜在意識や無意識に抑え込んできた抑圧された感情がドバーッと出てきます。
これも気持ちいいです。
一種の快感でもあります。
悪いものが一気に放出されて無くなっていくのだから。

潜在意識が覚醒した時、悪いものが消失していきながら、さらに深い底にある本当の自分と出会うといったら間違いではないと思います。
しかも、潜在意識と自分の普段こうなりたい、こうしたいという意識が完全に融合しているため、自分の意志で潜在意識をより良い方向に導けるわけです。



潜在意識に働きかけられているかピンと来ていないなら、今後も望みなし!?

だから、もし潜在意識に働きかけるワークやセミナーを受けていて、ピンとこなかったら、まずこれからもピンとくることはないでしょう。
潜在意識は一度入りそこねると、気持ちが冷めていきます。
知恵を使ってどうにかしようとして、感覚的なものが無くなっていきます。
感覚オンリーになるからこそ、潜在意識が覚醒していくわけです。


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180度人生が変わる! 脳覚醒と潜在意識覚醒の誘導技術とは?


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潜在意識の覚醒とビジネスを成功させる運の正体 強運を引き寄せられる人の特徴

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運がいい時、悪い時、なぜこんな差がでるのだろう?

起業をしてから、ビジネスにおいて運がいい時と悪い時の差を実感しまくりました。
運がいい時は自分の能力以上の成果、利益をあげられるのに、一度歯車が狂うと、あらゆる運の悪さが引き寄せられてしまい、運命について深く考えさせれます。
金運だけじゃなく人間関係や些細なことで運が悪いことが立て続けに起きて、イライラしたり、さらに悪いことが起きたり(財布を落とすなど)、踏んだり蹴ったりなことがあります。

運がいい時などは、まさに調子に乗りまくっている状態で、やることなすことホームランが打ててしまうし、敵失でさらに利益が舞い込んできたりと、これも訳がわからない成功をおさめることがありました。
怖いぐらいに調子がいいのも、泣きっ面に蜂状態になるのも、自分でコントロール出来ないものかとずっと考えてきました。
それをコントロールする方法はあることに気づいてからは、明らかに運を上向かせることができました。
商売でも人間関係でもなんでもです。


実際に強運の持ち主はオーラが違う、なぜ?

強運や金運に恵まれている人は、やっぱり人と違います。
並の人間ではないことは確かです。
オーラが違います。

強運や金運に恵まれて調子がいいからオーラが違うのではなく、状況がうまくいかないときにも動じないオーラを持っています。
どんなに運が悪い状況においても、最後は強運に恵まれ、金運の女神に好まれる精神力を持っています。

成功者とは失敗をしない人ではなく、成功するまで諦めない人です。
同時に強運の持ち主は、運が悪い状況でも自分は運が悪いと嘆くこともなく、結局成功する=強運に恵まれるまで、自分を貫き通せる人です。
これは僕の経験からも、周囲の成功者の話を聞いても確信できることです。

運が悪いと嘆いている時点で、その人は一生強運の持ち主になれません。
運がいいと思いこんでいる人間は、運が悪い状況でも最後は勝つと思えています。
運がいいも悪いも関係ないと思い込める人間は、運のいい流れだけを掴み取ることができます。


自分が運の悪い状況を招いている。無意識に、自覚なく

これはすべて自分の潜在意識がもたらします。
潜在意識の中の直感力が、運のいい流れに乗るチャンスを見つけさせてくれます。
成功への道筋を見えてしまう状態です。
僕はそれが潜在意識の覚醒状態の大きな利点だと思います。

成功へのアイデアを閃いてしまうし、自分は何でも可能だと思うし、これは本当に行けると直感で思えた時、本当にそれが可能になってしまいます。
しかも、成功に至るまでの間に、成功をもたらしてくれる良好な人間関係を生み出され、出会えてしまいます。

その人と出会えること自体が運がいい証拠です。
その人と出会っていなかったら絶対に商売が成功できなかったし、運がいい時(=潜在意識が覚醒した時)は人間関係まで180度変わってきます。


ビジネスの望外の成功は運がもたらす、その運は意志でコントロールもできる

僕はビジネスの成功(芸能人の成功も同じだと思いますが)は、人間関係における運の良さだと思います。
運が悪い時は、自分を裏切ろう、利用してやろうというズルい人間ばかりが引き寄せられてきます。
しかし、僕の腐った潜在意識では、ズルい人間でもいい人間だと思えてしまい、結果的に裏切られてきました。
当時は、自分は運がいい、こんな人間に出会えるなんてと思っていましたが、全く結果は逆でした。


だから、運がいいのも悪いのもすべて自分の潜在意識の中で真実が見えるかどうかです。
特に自分が小細工して利益を出そうという魂胆があるときほど、目先の成功を得ようとしているときほど、ろくな目にあっていません。
運が悪いのも人間関係で裏切られるのも結局は自分の責任です。

運のいいとか悪いとか、自分の責任です。
逆に自分が変わることで、強運をいくらでも引き寄せることができます。
これは占いとか風水とかスピリチュアル的な意味はまったくありません。
自分の潜在意識が覚醒して生まれ変われば、運の良さも引き寄せることができるし、成功への道筋もはっきり見えることも可能です。


潜在意識から自分を確立させ覚醒した時、運も超越した絶対者になれる

自分の潜在意識が弱っている時は、何をやってもうまくいきません。
自分が意識できない潜在意識が狂っているから、理由なく自分は運が悪い、タイミングに恵まれないと思うけれど、潜在意識が完全に確立したら、自然と強運が引き寄せられてきます。
生き様を潜在意識から確立しましょう。

強運の持ち主のオーラの正体は、潜在意識から目覚めているかどうかです。
それさえあれば、社会状況に恵まれなくなっても、大災害が起きても必ず這い上がれる人です。



起業家が味わう地獄、うつ、不安障害 無意識&潜在意識が不安で支配される その解決方法


起業家や経営者が陥るうつ、不安障害、潜在意識や無意識の罠

起業家の37%が精神的に疲弊して地獄を見ている!

起業家として、経営者として、私も地獄を見たこともありましたし、それを乗り越えられた自負もありますが、周りの起業家や経営者を見ると地獄を見て金欠(資金繰りの悪化)に陥るどころか、うつ病や不安障害がひどくなって、ぼろぼろになっている人が多くいます。

精神的に落ち込んだら、何にも手がつかなくなりますし、状況がますます悪化していきます。
社員のため、資金繰りのため、アイデアをフルに出し実行しなければならないのに、どんどん結果がしょぼくなって、ますます精神的に悪化していきます。
再起しようとしても、気力がわかなくなり、そんな自分のことが嫌いになります。

信じられなくなります。
自分を信じきれなくなった人に成功は出来しません。
そして、なんとかしようともがいても、傷口を広げるだけに終わっています。
僕はその経験をしたことがありますし、落ち込んで立ち直れなかった起業家を何人も知っています。


八方塞がり! それでも乗り越えるパワーが必要

精神的に強ければ、いくら資金繰りが悪化しても、取引先に裏切られても、タフに対応することができますが、精神をやられたらおしまいです。
だから、起業家や経営者は強いメンタルが絶対的に必要です。
これはみんなわかっていることですが、メンタルを強くするにはどうしたらいいのかわからず、現実の危機に対処できず、ますます潜在意識や無意識が混乱していきます。

起業家や経営者は一見、かっこいいですし、プライドを保てますが、実はどんな立場の人よりも苦しいものです。
ましていい時はいいけれど、状況が悪化したときに、起業家や経営者は誰にも頼れません。
トップに立つ者は孤独とよく言われますが、だからこそ自分ひとりで危機に立ち向かわなければなりません。
潜在意識や無意識からパワーを得ることで、危機を脱することができますし、成功した起業家は例外なく自分の内面からエネルギーを補給して立ち向かっています。


自分の潜在意識の力を制限してしまうもの=成功を妨げるもの

しかし、うつや不安障害に陥る起業家の多くは、逆に潜在意識や無意識に不安の塊を植え込んでしまい、仕事だけじゃなく日常でも落ち込みの日々が続いてしまいます。
潜在意識の不安のエネルギーというものはとても強烈で、失敗のトラウマや危機に押しつぶされそうな人は、潜在意識の抑圧されたエネルギーを抜かないといけません。

とにかく責任感がある立場の人は、苦しみを背負い込みます。
責任感がない人と比べて、とにかくプレッシャーとストレスに晒され続けます。
だからこそ、頼れるのは最後は自分にしかいません。

順調に行くなんて人生にはありません。
人生なんてイージーモードだと調子に乗っている奴ほど、あとで現実を知り、ボロボロの精神状態になっています。
だからこそ、自分の潜在意識から変えましょう。
自分の潜在意識こそ、自分の最大の武器であり弱点です。


失敗は起業家につきもの、二度と再起できない起業家の特徴

僕は起業家ですが、仲間の起業家、知り合いの起業家はたくさんいました。
その中で成功した人はほんの一握りです。
また安定して成長を続けている経営者の多くが、一度や二度資金繰りの悪化により首をくくるぐらいの思いをして、それを乗り越えてきています。

しかし、自分の潜在意識に不安とうつが組み込まれてしまった起業家は、事業の失敗だけでなく、二度と浮上できないようなダメージを心に刻み込まれ、うつ状態のまま生きています。
僕はそういう人を何人も知っています。

なんと統計では起業家の37%がうつ病や不安障害を患っている(患った)そうです。
お金だけじゃない、会社が傾くだけじゃない、自分の心までやられて、二度と再起できないようになってしまったら本末転倒です!


潜在意識に抑圧されたパワーを解放しよう

夢と希望、そして不安を感じながらの企業という船出が、不安と絶望だけで終わってしまう、こうなったら悲惨です。
なぜ生きているのかも意味がわからなくなります。

再びワクワクドキドキハラハラドキドキを人生に取り戻すためにも、失敗のトラウマや抑圧された不安やうつのエネルギーを潜在意識から解放させていきましょう。
潜在意識には無限の成功のエネルギーがあります。
そこにマイナスのエネルギーを溜め続けることは、それだけで成功を妨げてしまいます。

潜在意識の力を覚醒させるには、マイナスを処理しなければなりません。


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潜在意識を覚醒させるには? 潜在意識には無限のエネルギーがある スティーブ・ジョブズの例と革命的な手法5

スティーブ・ジョブズと座禅と瞑想と潜在意識
成功は努力ではない 成功者の潜在意識


潜在意識や無意識、あるいは深層心理と言われている自分の内面心理の力を覚醒させることが、成功への秘訣と言っていいでしょう。
努力、努力、努力! これは誰もができる行為です。
できない人は問題外です。

しかし、努力をするのが人間の特徴、長所でもあるため、それでは突き抜けて成功することはできません。
みんなやっていることをやっていては勝負に勝てません。
努力をした分だけ、損をします。


顕在意識での努力は成功には結びつかない無駄なエネルギー

僕は起業して様々なうまくいかない経験に巻き込まれました。
こんなに努力をしているのに、成果が出ず、資金繰りに困り、そちらにばかり心をとらわれてしまい、自由な発想を生み出すことができなくなりました。
まさに貧すれば鈍する状態です。
すべてが上手く行かなくなってしまいます。


今は資金繰りに余裕ができて、新規事業を次々と当てることができていますが、本当にうまくいかない時はうまくいきません。
努力は今以上にしています。
必死に歯を食いしばって頑張ってきました。
ですが、大きな悪い流れ、停滞した空気を打破することができず、努力をすればするほど富士の樹海に迷い込んだような感覚で、出口も富士山の山頂も見えない状態になってしまいました。


でも、これには理由があります。
努力を、自分の頭の表面でしかやっていなかったんです。
つまり、誰もが考えることをベースに、その上で努力をしてきただけなんです。
努力をすれば必ず結果が出ると、慰めてくれる人もいますが、その言葉に安心してはいけません!
どんな努力も、人と同じラインでやってしまったら、必ずエネルギーを使い果たしてしまいます。

いつまでも山頂が見えないまま、樹海の中をさまよい歩き、同じ場所に何度も戻ってしまうことになります。
展望が見えない努力は、命を削る行為です。
起業家や経営者、ビジネスパーソンで言ったら、社員を路頭に迷わせ、自分の未来を暗いものにしてしまう行為です。


潜在意識の発掘、真の自分の力を発揮する秘訣

頭の表面で努力すること、つまり顕在意識だけでフルに脳みそを働かせても、その成果は少ししかありません。
しかし、考え出す、行動するのはあくまで自分しかないんです。
そうなると、アイデアを生み出す力、人がやっていないラインを見通せる力、結果を出すためのエネルギーといったものを、自分の中から発掘しなければなりません。

コンサルティングを受けたり、コーチングやセミナーを受けても、それは他人の力です。
他人に教わっても、その人を決して超えられません。
これも人の後追いになってしまいます。
精神安定剤的な働きはありますが、それで心を慰められても、中長期的には全く意味がない行為です。
ますます自分の潜在意識の働きを鈍くさせてしまいます。


だからこそ、自分の内面を開発しなければなりません。
つまり、潜在意識を深く掘り下げて、潜在意識と顕在意識を一体化させるのです。
潜在意識、無意識を覚醒させることができたら、それそのものが顕在意識になっていきます。


潜在意識の力を覚醒した人だけが一流の成功者になれる

世の中を大きく動かしたアイデアは、直感から生まれています。
直感が生まれる時、その瞬間は潜在意識が顕在意識になり、パッと閃くのです。
それをいざという時にできるのが、一流の成功者です。
彼らは潜在意識の情報を顕在意識に引っ張り上げることの天才です。

自分の中の能力を発揮する方法をどこかで身につけているのです。
スティーブ・ジョブズもその能力を持っていました。
人格的には欠陥的なところもありますが、そこに関してはまさに天才です。
そして、それを具現化させられる能力も持っていました。
時代を変えられる経営者や起業家は多くがその能力を有しています。


スティーブ・ジョブズと潜在意識の力 瞑想、座禅への興味

スティーブ・ジョブズは、潜在意識を覚醒させる必要性を知っていたため、また自分の内面の抑圧された感情も知っていたため、瞑想や座禅に非常に興味を示していました。
スティーブ・ジョブズがどれだけ瞑想状態に深く入れたかはわかりませんが、とにかく潜在意識を覚醒させることを誰よりも知っていたのです。

彼のインスピレーションはまさに潜在意識から生まれたものでなければ説明がつきません。
彼は自分の直感の正しさを信じ、誰も見通せていなかった未来をデザインできました。
顕在意識でいくら考え抜いても駄目だったでしょう。
顕在意識で生まれたアイデアは、アイデアですらなく、ただの後追いです。
そこに感覚的な鋭さやオリジナリティはありません。


努力を超越した努力に生まれ変われるのが潜在意識の力

つまり、努力をいくらしても駄目だと悟ったならば、潜在意識に目を向けてみましょう、ということです。
潜在意識には、自分が思っている以上のとんでもないパワーがうごめいています。
そのパワー、エネルギーが自分に眠っている、顕在意識にまであがってきていることに気づいている人は、やっぱり成功者の素質を持っています。

潜在意識が活性化した時、自分が無敵に思えます。
それはそれだけのエネルギーが心の底から補充されるからです。
気づいている人が、瞑想などの潜在意識にアクセスする方法に興味を持っています。

つまり、成功者は瞑想など精神世界に興味を持つのも、そういう理由からです。
でも、瞑想は一人の力で潜在意識を覚醒させることは本当に困難です。
潜在意識を覚醒させるためには、かなりの実力のある先生のもとでやらなければなりません。


潜在意識を顕在意識と一体化させられる人は天才、誘導できるのも天才

潜在意識にアクセスさせてくれるのは本当の天才でしか不可能です。
さもないと顕在意識で無駄な努力をし続けることになります。
潜在意識ははるか深海です。
そこにアクセスするのは、まず不可能なぐらいです。
僕は相当苦労しました。

もしかしたら皆さんも苦労していることだと思います。
ですが、潜在意識にアクセスし、覚醒させ、書き換えることができる方法があります。
従来の潜在意識のアクセス方法に革命を起こした方法を紹介します。

それは一人の天才が作り出しました。
その人でしか無理な技術です。


潜在意識の覚醒をいとも簡単に成し遂げさせてくれる天才

前述したスティーブ・ジョブズも、その人の技術の噂を人づてに聞いて受けようとしたぐらいです。
その前に亡くなられてしまったようですが。

その天才の名前は岩波先生です。
Dream Art Laboratoryを東京と大阪で開いていて、多くの人の夢や希望を叶えています。
その一番中心となる技術が、潜在意識と脳の覚醒技術です。

一瞬で潜在意識や無意識の世界に誘導されます。
誰でも、潜在意識が覚醒する状態にまで深まります。
これは多くの潜在意識アクセス方法を試行錯誤してきた人にとっては革命的なことです。
人生で最も驚き、衝撃を受けることになることは間違いありません。

その時の、自分にみなぎるパワー、直感のエネルギー、超越した感覚、これらの成功者が持てた要素を自分が体験できてしまうんです!
その時、自分の潜在意識のエネルギーの強さに感動するでしょう。
それは私はやれるんだ、俺はできる男だったんだ!という強い気づきに変わります。
それこそが自信です。


潜在意識こそ真の自分、顕在意識は偽りの自分

潜在意識が覚醒した時にこそ、初めて自分のことを頼もしく思えます。
なぜなら、潜在意識も自分です。
顕在意識には偽りの感情や知識や情報がたくさんあり、自分の成功を妨げる要素が満載されています。
しかし、潜在意識こそが本物の自分の感情であり、思考です。
顕在意識をはるかに超越した時、嘘偽りのない自分自身に至った時、そしてその潜在意識のエネルギーに自分自身が気づいた時、ものすごい力を得られます。
これは本当です。

これが成功者の持っている秘密です。
そして成功者になれる秘訣です。

潜在意識は重要です。
潜在意識を攻略できた人だけが、一流の成功者になれる資格を持ちます。


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180度人生が変わる! 脳覚醒と潜在意識覚醒の誘導技術とは?5

脳覚醒と潜在意識覚醒技術と岩波英知

人生が180度転換するには人生最大の決定的体感が必要です

180度人生が変わるぐらいの転機となる体験はそうそうあるものではないですよね。
それこそ人生に一度あるかどうかの決定的体験です。

それがいつでも脳内に巻き起こせる技術が存在しています。
潜在意識の扉が大きく開き、覚醒した体験がまざまざと脳内に巻き起こせる技術です。

脳覚醒と潜在意識覚醒体験


固定観念の崩壊、新しい自分の発見、あるいは本来の自分への完全回帰、絶対感覚や超越感覚、悟りを開く体感が到来します。
それは人それぞれ違ってくるのが面白いところですが、とにかく自分の殻が崩壊してくれます。
脳のゴミ、思考の廃棄物が一掃されて、すっきりクリアになり、完全にリセットされます。


これまで自分が大事に守っていたものが、いい意味でなくなります。
それで自分を守れなくなるわけではなく、強い自分に生まれ変わっているため、もっと無敵に近づきます。


脳覚醒、潜在意識の覚醒がなされると、まさに無敵に自分のことを感じます。
絶対感や無敵感に生まれ変われます。
無敵な自分には、まさにリスクも何も関係ありません。
もう、どうでもいい状態になります。


覚醒とは無敵感、絶対感

どうでもいいと心底思える状態こそ、無敵です。
こだわりがありません。
自由です。
そして固定観念がないため、柔軟な発想、想像力が覚醒していきます。


これは知識では味わえない、そして人生を一変させられる精神状態、脳内の状態です。
決定的体感だけが、自分を変えられ、人生も180度変えることができます。
体感こそが人間において絶対的正義です。



とまあ、御託を並べるのはここまでにします。


世界で一つだけの脳覚醒、潜在意識覚醒技術

脳覚醒させ、潜在意識覚醒が確実に誰にでももたらせられる唯一の技術が存在します。
岩波先生が17歳頃からずっと脳内を活性化させる研究をしてきて、脳内を動かすことに徹底的に人生をかけ続けてきた至高の技術です。
以前から、その卓越した技量はかなりの評判でしたが、特に最近(ここ数年は)岩波先生の技術自体が覚醒した感じです。

脳や潜在意識を根本から覚醒させられる人が、さらに技術的に覚醒したのだから、まさに最強です。
もしも人生を変えたくて変えられないまま四苦八苦している人でも、成功するにはなにかが足りないと思っている人も、その期待と想像を1万倍超越してしまいます。

よくインターネット上で、「覚醒」「潜在意識の書き換え」などと気軽に書かれてありますが、すべてが字面の上での表現に過ぎません。
そういう意味では陳腐な表現ですが、岩波先生の技術はまさに覚醒させ、書き換えることができます。

僕がブログに書いていることはすべて、岩波先生のプログラム中に現実に起きていることです。
嘘だと思ったら、プログラムに参加するといいでしょう。
岩波先生の施術後、受けられた方の表情が一変しています。
掴んだ顔、悟った顔、覚醒した顔が見られます。

まさに決定的、絶対的な顔です。
人生が変わる瞬間の音が聞こえます!
そして、あなた自身も音が聞こえるでしょう。


潜在意識の覚醒 顕在意識と潜在意識の思考を一致させよう5

潜在意識と顕在意識の一体化が成功への鍵


一流の成功者は何が違うのか?

起業をしてお金への余裕ができましたが、上には上がいるもので、人生の成功者と言われる一流の経営者のことをますます尊敬せざるを得ません。
そして彼らを超えたいという夢もさらに強まりました。
憧れるだけでは駄目で、彼らを超えてやるという強い信念が、さらに次のステップへと僕を導いてくれることでしょう。


成功者は顕在意識と潜在意識が完全一致することが多い

それはさておき、人生の成功者、叩き上げの経営者は、潜在意識の力が全く凡人とは違っています。
潜在意識はとてもあまのじゃくで、顕在意識の思考とは全く逆で自分の足引っ張りや非常に保守的な思考で妨害してきます。
成功したいのに成功したくないという矛盾した思考が生まれ、行動力が鈍り、直感力にまで悪影響を与えるため、潜在意識の妨害をどうにかしないことには、真の成功者にもお金持ちにもなれません。


一流の成功者は顕在意識と潜在意識が限りなく一致しています。
思ったことを叶える力があるのです。
彼らはどこかで潜在意識を覚醒させてきました。
経験や限界を超えた力を発揮した時に、潜在意識の力が覚醒し、顕在意識化して、勝負どころで完全に顕在意識と潜在意識が合致して、人ができない成果を挙げられるようになったのです。


ナポレオン・ヒルの『思考は現実化する』状態こそ潜在意識の覚醒状態

ナポレオン・ヒルの成功哲学書でよく書かれてある「思考は現実化する」「思えば叶う」という名言は、まさに成功者がそのような思考になってから、まさに言い得て妙です。
しかし、思えば叶うけれど、顕在意識で思っても潜在意識では思えていない(自分を信じきれていない)ギャップをどう埋めればいいか、誰も教えてくれません。
多くの経営者が瞑想をやっていますが、このギャップを埋めるためもあるでしょう。
しかし、瞑想も非常に難しく、一人の力では効果を持続させることは難しいと言われています。
やってみたらわかりますが、瞑想は本当に難しいです。


しかし現実に成功者は『思考を現実化』させていることも事実です。
つまり、潜在意識を覚醒させ、顕在意識化させることができることが、まさに成功の鍵となるのです。
潜在意識の覚醒は唸ってもできません。
強い力で思っても、潜在意識の扉は開いてくれません。
感情的になっても無理です。


失敗をものともせずに成功だけを信じきれた時、潜在意識が覚醒する

ではどうしたらいいのか? と言いますと、たくさん失敗して、理性の限界を知り、リスクだらけの中逆境を乗り越えるしかありません。
自分を徹底的に追い込むんです!
失敗と危機こそが、人間の力や潜在意識の力を覚醒させる最強の方法です。


しかし、それは人生を取り返しのつかないことにさせてしまいます。
それでも成功者は、どんな逆境からでも成功させてしまうわけですが、家族まで路頭に迷わせたらという問題があります。
甘いと言われればそれまでですし、最初から失敗しようと、逆境から乗り越えようとビジネスをする人はいません。
結果的に一時的に失敗しただけで、誰もが最初から成功を願っています。


結局行動する、そして失敗した時に自分の能力を覚醒させて逆境を乗り越えるしか方法がありません。
そこから抜け出たものだけが一流の成功者になれます。


もっと簡単に潜在意識と脳を覚醒する方法があった

と書くと、身も蓋もない言い方になってしまうので、もっと効率的な潜在意識と脳の覚醒方法を教えます。
人が限界を超えていく時、脳が異常な動きをしてくれます。
(しなければアウトですが。脳が動かないまま失敗し続ける人が大多数です)
潜在意識もまさに覚醒してくれる感覚になります。

それを人工的に作れる方法があります。
脳に疑似体験させられる技術があります。
岩波先生の脳覚醒技術です。
先に脳や潜在意識にダイレクトに覚醒効果をもたらしてくれる世界で一つだけのオリジナル技術です。

岩波先生は脳が限界を超えた時に生まれる覚醒効果を瞬時に作ることができます。
一回目からは覚醒した感覚にはなりませんが、何度も脳覚醒技術を受けていく内に、脳がパカっと開く、潜在意識がまさに顕在意識と一体化する瞬間が訪れるでしょう。
人知を超えた瞬間です。
自分がこんな感覚に入れていいのかと思うぐらい、信じられない感覚と精神状態に入れます。

潜在意識に埋もれていた情報が、自分の顕在意識で引っ張り出し、処理して、思考を顕在意識と潜在意識で共有することも可能です。
まさに思えば叶う状態になります。
プラス暗示の力が大きく発動できる状態です。

その脳と潜在意識の状態でいれば、逆境も平気でリスクも怖くない精神状態でいられるため、成功するイメージしか湧いてこないときがあります。
僕も怖いものがなくなり、なぜこんなに失敗を恐れていたのかおかしくなりました。
自分を笑い飛ばしたくなり、できるとしか思えない精神状態になりました。
理由がなく自分はできると思えたし、できないという文字は完全になくなっていました。

そんな魔法の時間が最初は15分位続きました。
脳覚醒効果の持続時間は、体や脳内の緩みによって変わってきますが、次第に伸びてきます。
さらに、一流の成功者の精神状態がこういうことかと悟れました。
それならば、自分の成功のためにやるべきことがはっきりと分かり、行動力が増すことになりました。

顕在意識と潜在意識が一体化した状態では、自分の思ったことを妨げる潜在意識の自分は存在しません。
だから、行動も妨げず、しかもクリアな脳でどんな行動を起こせばいいか、結果を出すためにはどんなことをやっていけばいいのか、逆算で考えられるようになりました。
岩波先生の脳覚醒技術を受けてから3日館は、そこで考え出したことすべてがヒットするようになりました。


そういう意味では直感力も創造力も増したということでしょう。
人間は顕在意識で考えることは得意です。
でも、潜在意識で自分の考えを否定することも得意です。
成功するためには、お金を儲けるためには、顕在意識と潜在意識の思考が完全共有しなければなりません。
潜在意識の妨害がなくなった時、人生が初めて思い通りに進むようになります。

潜在意識を覚醒させ、自分のこれまで培ってきた成功哲学や学んできた教えを、顕在意識で考えるだけで、ダイレクトに潜在意識にリンクされます。
はじめて学んできた知識が生きたものに変わってくれます。

これまでの学習してきたものすべてを使って、成功のために全速力で行動していきましょう。

お金持ちになりたい人、成功したい人は岩波英知先生の脳覚醒技術がおすすめです


脳と覚醒させる方法とお金持ちになる秘訣

お金持ちになる、成功するには脳の覚醒が絶対条件です

脳と潜在意識が覚醒しなければ、絶対に成功なんて夢物語です。
脳や潜在意識の覚醒は、知識の末に得られるものではありません。
文字通り、脳が覚醒したエネルギーを発生しなければなりません。

究極の精神状態への覚醒とも言いかえられるでしょう。
すべてを見通せ、不安やリスクへの心配とは無縁な、自分ができてしまうのだという達観を伴います。
人と同じ目線ではなく、ある意味神の視点を有し、人が考えつかないアイデアをひらめくことができる、覚醒状態になれば、お金持ちにも成功者にも、自分が強く念じたことが現実化できます。


しかし、本を読んでもセミナーを受けても、覚醒状態、ゾーン状態に入ることは不可能です。
脳の真髄に到達しない限り、人間は覚醒できません。
そのためには理性をぶっ壊さなければなりません。
自分はダメかもしれないという弱気や自信のなさが入り込む脳でいたらだめです。


短期間でお金持ちと成功者の脳や潜在意識を手に入れる方法

短期間のうちに自分のこれまでのできない要素を破壊し、お金持ちや成功者に生まれ変わるためには、脳を決定的に変える経験をすることです。
そのためには岩波先生の技がうってつけです。
脳を一瞬のうちに覚醒させられる人類最強の魔術を持っています。
変な意味ではなく魔術としか言いようがない、脳を心理学的に、生理学的に、脳科学的に覚醒誘導できる技です。

自分の脳が覚醒した状態を味わったら、自分がすごいことを確認できます。
これは岩波英知先生がすごい技術を持っていることももちろんですが、自分が本当にすごい人間だと気づくことのほうがすごいのかもしれません。
いつか岩波先生は変な話この世からいなくなるわけですし、プログラムをシャットアウトするかもしれません。
岩波先生のプログラムから卒業しても、この『自分はすごい脳を持っていることを実感』したこと一つで、自分への信頼感は半端ありません。


自分でも脳をいつでも覚醒させられるようになる

そして、岩波先生の誘導技術ほどではありませんが、自分のトランス呼吸法を活用して、自分の脳のすごさをいつでも引っ張り出せるようになります。
いつでも自分の脳や潜在意識の覚醒状態を入り口だけでも味わえると、自信を持って仕事をすることができます。
なんせ人が瞑想や座禅をしても到達できない、精神状態、脳の覚醒状態に自分だけ入れるというアドバンテージを持てます。

岩波先生の誘導技術を活用すれば、脳が最強の精神状態を自分に定着することができます。
脳が一度その体験をすると、呼吸法やイメージ力で最強状態を味わえます。
疲れも吹っ飛ばせ、弱気も鳴りを潜めさせることができます。


普通の精神状態でいたらすべての考えが無駄になる

惰性の精神状態で、ビジネスでもアイデアでも考え出そうと思ってはだめです。
人の後追いの発想しか浮かんできません。
一代でお金持ちになれる人は、奇抜な発想力と尋常じゃない行動力を持っています。
惰性(普通の今の精神状態を含む)の精神力では、何をやってもしりすぼみになります。

成功の絶対条件にまったく満たせていません。
だからこそ、自分の脳と潜在意識を覚醒させましょう。
瞑想でも覚醒させることは可能だと言われていますが、ものすごく時間がかかります。

それならば一瞬で、あなたも誰でも脳の覚醒状態に確実に導ける岩波先生の魔法の力を借りてから、自分でも深めていけば、圧倒的に早く最強の精神状態にもっていくことができます。
その脳が覚醒した状態になれば、お金持ちになれるアイデアも浮かんできます。

尋常じゃない脳になりましょう。
潜在意識を徹底的に使いこなしましょう。
それしかコネも金運もない人が成功できる方法はありません。
いい意味でイカれましょう。
脳と潜在意識が覚醒した時、まさに無敵です。

成功できる人の魔法の言葉 こんなセリフ心底から言えていますか? 岩波英知先生の教え

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成功者が決定的に人と違うポイント


ビジネスやお金儲けで成功できる人は何が他の人と違っているのでしょうか?

それは成功できることを「簡単だ」と思えていることです。
成功できない人は「それは難しいんじゃないか「ちょっとむりかも」と思ったり、言葉にしてしまいます。

成功者は自分にはできると思っているし、簡単だと思っている。
簡単だからアイデアが思いつき、実行できる。
この差はとんでもなく大きいんです。

成功できない人は難しいと思うから、どうせやっても無理だから、頭を振り絞って限界まで考えないし、当然行動を起こしません。

ではどうやったら簡単だと思えるようになるのでしょうか?


「それって簡単だ」「自分には可能だ」そう思えていますか?

今からお金を儲けようとします。
あなたは「簡単だ」と思えますか?
「うーん、ちょっと…」と難しいとどこかで思ってしまいますか?
お金持ちになりたいけれど、実際にお金儲けをしようとすると思考が停止してしまうのならば、現時点で成功できる可能性は低いかもしれません。

もしも自分ならできるし、将来できているとスムーズに思えたら、展望は明るいと思います。
人は思ったとおりになりますし、思った以上のところまではいきません。
思えるかどうかが成功できるかどうかの分かれ道になります。

これらのことは岩波英知先生に教わりました。
岩波先生は多くの成功者の方を顧客にしていますので、成功者に共通する脳の構図を知っています。
岩波先生から教わったことは、みな成功者は『運がいい』と思っているそうです。

そして結果を出すことが「簡単だ」と思えているし、信じています。
潜在意識からそう組み込まれているんです。
だからといって、順風満帆に人生が行っているわけではありません。
必ず逆境があり、塩をなめた時期があり、それでも「できる」「自分は運がいい」と思えてしまっているのです。

すごいことですよね。
やはり人と違うところは、そこです。
岩波先生に言わせれば、そこだけが違い、そこが段違いに人と違いを生み出すと言っていました。


脳がすべてを決める、思考が人生の成否を決める

脳はそういう意味では怖いです。
思ったとおりになってしまうし、思った以上にいかないし、思わなければなんにも始まらないのですから。


岩波先生の脳覚醒技術を体験すると、まさに成功者の「自分はできる、人生(ビジネス)は楽勝だ」という心境に達することができます。
顕在意識と潜在意識の思いを一致させることができます。
私もそういう心境になった時、「これが求めていたものだ、これが成功者の方程式だ」と本当に喜びました。
潜在意識から覚醒した感覚がたしかにあり、成功哲学が一気に脳の中でつかめた瞬間です。

脳覚醒状態が解けたあとも、それが続き、仕事もとてもうまくいくし、運もとても良くなりました。
やることなすこと『ついている』ときってあるもので、すべてが裏目に言っていた時期からしたら、運命って恐ろしいなとつくづく感じさせられました。


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脳覚醒状態のやばいほどの効果と潜在意識が覚醒する瞬間5

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脳覚醒状態を味わった人は、自分の中に眠っている劇的なほどの可能性を実感できます。
決して自分の力だけじゃ気づけない部分です。
まさに潜在意識から覚醒していく感覚が、はっきりと分かります。

そのエネルギー、パワー、力強さ、できるという信念、自分を信じきれてしまう力、自分には不可能がないんだという発見、できないと思っていたことがじつは簡単だと実感できること、こういったことに劇的に気づかされます。

脳覚醒状態はまさに言葉の上だけではなく、岩波英知先生の脳覚醒誘導技術で、上述した実感を伴った意識に入れます。
本をいくら読んでも、自己啓発セミナーで学んでも、成功者から話を聞いても実感としてわからなかったことが、本当にわかってしまいます。


人間には眠れる力が潜んでいます。
どんな人間でもそうです。
脳が覚醒したら、どんな人でも成功できます。

脳覚醒状態は、自分が成功できる人間なんだと気付かさせてくれる状態と言えるでしょう。
もしも、くすぶっている時間が長い人で、今後の展望もはっきり見えない人がいるならば、岩波先生の脳覚醒状態に誘導してもらいましょう。
潜在意識が顕在化して、コントロールや書き換えができるようになる、なんてレベルではありません!
まさに覚醒した精神状態になります。

しかも、それは岩波先生の力ではなく、自分自身の中での話のため、自分が覚醒しているわけです。
岩波先生はそのきっかけに過ぎません(先生にしか無理ですが)。
自分自身の能力への感動、存在意義の強烈な確立、覚醒していく自分への期待感など、様々な思いが巡るでしょう。
そして、何よりも気持ちがいい状態です。

副作用一切なし、ちょっと迫力がありますが、それはそのまま自分の眠れる可能性の強さです。
自分を信じ切ってみましょう。
自分を信じきれる、成功するとしか思えない、お金儲けができる人間なんだという確信を自分で味わえたとき、それは人生最高の体験となるはず。

自分を再発見しましょう。
案外、自分の可能性を一番信じていないのは、あなた自身なのかもしれません!
潜在意識、潜在能力、これらの埋もれている自分を深く掘り返すことができる技術を使って、くすぶっている自分を大きく変えましょう!


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成功哲学系のセミナーをいくら受けても、決定的に腑に落ちる経験には至れない

潜在意識を覚醒させる決定的な体感


成功哲学系のセミナーは、たくさんのことを教えてくれます。
しかし、決定的に人生が変わるほど腑に落ちる経験をもたらしてくれはしません。

潜在意識の書き換え方法を教わっても、ただの知識で終わります。
なるほど、確かに! といったことはありますが、あくまで知識の話です。
知識では決して変われないからこそ、成功哲学系のセミナーに通って人生を変えようとしますが、セミナーで教わることは結局本と同じ知識です。

成功哲学セミナーに参加することで変われると思ったら大間違いです。
洗脳されたり、高額セミナーに参加してしまい財産をなくしてしまうのではければ、セミナーを受けてもマイナスになることはありませんが、一番まずいのは「セミナーに参加しても変われない」自分を再確認してしまうことです。
自分を高めるためのセミナーが、変われない自分を決定づけさせてしまいます。

なぜ変われないかというと、決定的な絶対的な腑に落ちる体感がないからです。
潜在意識の大切さを説いておきながら、潜在意識に結びつく体感をもたらせないからです。

自分を追い詰めることで、感情を無理やり振り絞らせて、変わった気にさせる成功哲学セミナーもありますが、決して腑に落ちることはありません。
無理やりに腑に落ちさせる方法では、人生が変わるわけがありません。

知識では人生を変えることはないですし、感情を無理やり出す方法でも人生は変わりません。
腑に落ちる決定的な瞬間は、感情よりももっと深い感覚(第六感のようなもの)で、すべてを悟ったときに起きます。
自己啓発本や成功哲学系のセミナーでは決して到達できません。

人間が変われる時、自分の限界(理性、メンタルブロック、人生設定)を大きく超えた時だけです。
潜在意識が覚醒した時の体感を知っていますか?
決定的に、そして絶対的な体感があります。

それこそ人生を変えるほどの体感があり、それがなくては潜在意識は覚醒できません。
決定的に腑に落ちる感覚とは、まさに覚醒した状態と言いかえられるでしょう。
理論や知識ではいいところ感動したレベルです。



僕が岩波英知先生の脳覚醒誘導技術を大推薦したい理由 まさに潜在意識が覚醒する

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成功哲学、自己啓発本は成功を夢見させるだけで役立ってくれません

成功しお金を稼ぐとっておきの方法があります

成功哲学や自己啓発本の多くが、理論的に成功の法則を学ばせ、成功する思考と成功できない原因を知らせてくれます。

ですが、実際に行動はそれぞれの意志に委ねられています。
ヤル気にさせてから、あとはご勝手に、という書き方なのはどの書籍も同じです。

これまで僕のブログでは、さんざん成功哲学や成功の法則を完璧に把握しても、逆に成功できない人間になっていく理由を書いてきました。

やればやるほど逆効果の罠にはまりやすいし、理論や知識は自分を変えてくれはしません。
成功する法則としては正解でも、現実に成功するためには邪魔となる雑学でしかないのです。

成功セミナーで変わった気になった人は変われないまま「別のセミナー」にお金を払う

そして、なによりも成功哲学や自己啓発のセミナーは、変われる実感をもたらしてくれませんでした。
変わった気にさせるノウハウはありましたが、それ以上でもそれ以下でもなく、幻想にすぎないものです。
変われなければ、いくら変われた気になっても無駄な時間です。

ビジネスセミナーにはまって、新たなセミナーがあるとすぐに飛びつき続けるマニアは、その変わった気になった人たちです。
変われなかった人に比べて実は良くないことでもあります。
自己啓発書籍だけでは得られない、『実際に私は変わっている!』という経験は、その人の人生において初めての経験なのでしょう。

変われた人間は別のセミナーも高次セミナーも受ける必要はなくなるはず

ビジネスセミナーで、自分の殻を打ち破ったとき(幻を見ていたのですが)、それは大層嬉しいです。
セミナーを受けてよかったと思うでしょう。
僕も最初はそうでした。

でも、僕も友人知人も何度も違うセミナーを受け続けているのは、結局変わっていなかったからに他なりません。
知人・友人の殆どが、成功を夢見ていたけれど、成功できるパワーもオーラも感じられないのは、いくら自己啓発セミナーを受けても、ただの一般人のまま(もしかしたら自己啓発セミナーに依存している分だけ一般人以下)だからだと思います。

もっといえば潜在意識から変われておらず、覚醒できない自分のまま時間が過ぎていっているのです。
自分のことが一番信じられなくなったら、潜在意識の部分から自分を否定することになります。

変われない人間は変われない、変われる人間は変われる

やっぱり成功できる人は、違うものを持っています。
やりきる力、ブレない信念というものを誰よりも持っています。

成功哲学マニアからはそんな匂いが全くしてこないし、普通のビジネスセミナーはそういう匂いを嗅がせるだけで、本当のごちそうを全く与えてくれないのです。
だから、匂いのがするところに、自己啓発マニアや成功哲学オタクはすぐ引き寄せられて、同じ結果ばかりになってしまうわけです。

僕の経験から言って、この成功セミナーの『変われた気になる』『パワーアップした気になる』というのは、ただの気のせいです。
すぐに目が覚めて、変われなかった自分だけを認識することになります。

簡単に成功できるほど人生は甘くないし、浅い実感では潜在意識が変わらない


つまり実感が潜在意識にも届いていないレベルで、顕在意識の中で頑張ってもがいていただけなんです。
人が変わる時の実感の強烈さは、なった人ではないと想像できません。
革命的に脳が大転換するぐらいの経験がないと、成功できる人にはなれないと断言します。

社会的成功を収めるためには、甘い考えや浅い体感では手が届きません。
人生はとても厳しいものです。

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めだかの学校でお遊戯をしている成功哲学セミナー

そこでオススメしたいのが岩波先生というDAL(Dream Art Laboratory)の所長さんです。
岩波英知先生の高い技術力は、脳覚醒技術とか脳内・無意識訴求技術と称されていて、その名の通り、脳を覚醒させたり、脳内と無意識下に訴えかける技術のことです。

岩波先生の脳覚醒技術は、まず岩波先生という天才じゃないと開発されなかった誰も真似出来ない技術です。
ビジネスセミナーがメダカの学校ならば、岩波英知先生の脳覚醒プログラム脳覚醒成功哲学プログラムは、ハーバード大学やオックスフォード大学ぐらいのレベルの差があります。

ビジネスセミナー主催者の人たちは、度肝を抜かれることになるでしょう。
そして岩波先生の技術を取り入れたいと願うことになるでしょうが、コピーすることも改良することも不可能です。
器と技術力とノウハウと経験値と才能が違うからです。

世界でたった一人の潜在意識を覚醒させられる存在

岩波先生は50年以上も、その道を研究してきたそうです。
最初は催眠テクニックを使ったり、暗示浸透のテクニックから研究していたそうですが、プロの催眠術師でさえ誰も催眠誘導できていなかったことにショックを覚え、自分で開発してやろうと思い立ったそうです。

そして誰も成し遂げることができなかった技術を創り出し、さらにそれをバージョンアップさせていって、万人向けの技術にしてきたそうです。
ただしいくら熱心に研究をしても、一生自己啓発セミナーで使うような低次元の技術で終わってしまう人がほとんどなので、岩波先生の天才ぶりは際立っています。

3年前の脳覚醒技術と今の脳覚醒技術も、相当なレベルの差があるそうです。
だから、今僕が紹介している岩波先生の技術も、1年後にはもっとすごい切れ味のある技術になっているのかもしれません。

セミナーの浅い実感が恥ずかしく思える強烈な潜在意識の実感

何がすごいかというと、脳覚醒状態の実感がすごかったです。
そして脳が覚醒した状態になると、普段使っている脳みそよりも別次元の脳が作動し始めてくれます。
直感脳とかインスピレーション脳とか悟り脳なんだと僕は思いますが、いくら成功哲学を何百年学び続けても血肉とならなかったことが、一瞬に心の底と脳に深く刻み込まれます。

いろいろ分かってきます。理解できてきます。
そして自分が何者で、どれだけの可能性を眠らせて生きてきたかもはっきりと実感できるようになります。

自分を信じさせてくれない成功哲学、自分を信じられるようになる脳覚醒

いくら成功哲学を学んでも、自分がどれだけの可能性を内に秘めているのか自分が一番わかっていません。
つまり懐疑的なわけです。

そんな人間に本やセミナーで『あなたは成功できます』といくら言われても信じられるわけがありませんよね。
信じるのは他でもなく自分自身なのだから。
人に信じさせてもらった自信は、何かあったときにすぐ吹っ飛びます。

しかし、脳が覚醒している状態、全神経が活性化している感覚をはっきり味わっているわけだから、「ああ、すごいな、私はすごいんだ、だって実際にそう感じているのだから」と疑いようがありません。
それが強烈な実感の効果です。

潜在意識を活性化させ脳に生きた成功哲学を浸透させられる

強烈な実感から始まるのが岩波先生の技術のすごいところです。
普通は成功哲学を学んで、完全に血肉となった時に、変化の強い実感を得られるのだけど、真っ先に変化している実感から入れるわけですから。

ダイレクトに脳内と潜在意識に訴求して、そこから成功できる自分を作り上げていくというのが、岩波先生の脳覚醒技術だと思います。
自己啓発セミナーを1000ヶ所受けても、そこまでの実感にたどり着きません。
積み上げることがないからです。

そして、また別の成功哲学セミナーに参加して10学ぶ。
また違うセミナーを受けて5学ぶ。
それらは合算されないし(みんな同じような成功の法則を教えますから)、ずっと5とか10の経験値だけで終わってしまうわけです。

脳の覚醒効果がどんどん更新されていった!

岩波英知先生のプログラムのすごいところは、脳覚醒という究極の実感がどんどん更新されていきます。
バージョンアップされていきます。

さらに深い実感体験にパワーアップすると、もっと自分や自分の過去や未来まで見えてきます。
自分がすごいと思えてきます。
自分が信じられるし、勇気に満ちあふれて、恐怖感がないモチベーション全開の自分に目覚めていきます。

血肉すらなってくれなかった成功哲学と成功の法則が根幹から身につく

まさしくそれは自分自身がそうなっていて、そう感じられています。
そこまで深まると、これまで学んできた成功哲学や成功の法則が意味をなしてきます!
これまでの無駄が無駄でなくなります。

なぜかといいますと、自己啓発書籍では結局行動しろと言われます。
行動するにはプラス思考で、モチベーションを高くして、失敗を恐れず、潜在意識を変えていくことが大事だと書かれてあります。
だけど、それができないわけだから自己啓発に励んでいるのに無理な話ですよね。

脳覚醒技術で誘導された僕らは、深まっていくといずれそういう絶対感が出てきます。
最初は定着しないですが、たしかに味わいます。
どんどん感覚余韻の飛距離が伸びていくと、日常でも自力で行動ができるようになります。

成功哲学本の作者が一番訴えたくて、一番避けていた『行動できる自分』になれるわけです。
そうしたら、成功哲学と成功の法則がものすごく活性化した知識として、血肉となって定着してくれます。

セミナーの実感体験は浅い、浅すぎます

岩波先生を絶賛している多くの人は、その実感体験のすごさを真っ先に褒めています。
その状態を生み出せるのは世界で唯一人岩波先生だけだと言っています。
僕もそう思います。

いくら実践的な自己啓発セミナーに通っても、絶対に同レベルの実感体験には至りません。
嘘は言いませんし、大げさに書いているのでもありません。
最初から実感ありきで、そこから成功哲学を脳に組み込んでいき、一生外れないように定着させていくのが岩波先生のやり方です。

だから誰にも真似ができないプログラムです。
誰もやりたくてもできないわけですから。

本気で変わりたい人が受けてみてください


岩波先生についてはいろいろな人が絶賛していますが、本気で変わりたい人だけが受けてください。
そういう人にとって、岩波先生は最高の恩人となるはずです。

僕も脳覚醒プログラム、脳覚醒哲学プログラムを受けてから、自分の可能性に初めて気付かされ、実際に行動し、起業の成功を勝ち取りました。
昔の知人・友人は未だに同じことを繰り返して、口先だけの人間に成り下がっています。

その一部の人に教えて、プログラムを受けた人もいます。
その人は700万円ほどセミナーに使い込んでしまって、奥さんに大目玉を食らったそうですが、反対する奥さんを説得し、岩波先生の脳覚醒哲学プログラムを受けたところ、涙を流すぐらいに感謝されました。

彼は苦労をさんざんしてきたので、岩波先生の凄さを誰よりもわかりました。
これは本物なんだと思ったはずです。
実際僕が驚くほど彼は変わりました。

人間国宝級の貴重な存在


彼の奥さんも結局は許してくれたそうで、家庭円満、仕事も順調になっています。
岩波先生は特別天然記念物以上、人間国宝以上の存在だと思います。

もし岩波先生がいなくなったり、一般向けプログラムをやらなくなったら(そういう噂が流れています)、一生このすごい技術を実感体験できる機会は永遠に失われます。
今しか受けられない技術です。

岩波先生の著作

 
岩波先生の著作『奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学』があります。

この書籍はこの書籍で終わらせる人は読まないほうがいいですが、岩波先生に興味を持って、脳覚醒技術を実感体験してみたいという人は購入した方がいいです。
そしてプログラムを受けたなら、何度も読み直し、理解を深め、血肉にどんどんしていって下さい。
脳覚醒状態を実感体験した人にとって、最高の名著となります。
最初は難しい所も多いですが、どんどん理解していきます。 

 







成功哲学は精神的に私たちを追い詰めていく。失敗する人の原因

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成功哲学を学び続けて、いつ成功できる見込みがありますか?


人々が成功し、裕福にも幸せな人生を送るための法則や方程式があります。

それが成功の法則とか成功哲学と言われるものなんですが、それを熟読してもみんな成功していないのも確かです。

それは当然の話でして、みんな熟読している時点で差はつきません。
ライバルに差をつけた人だけが成功者です。
つまり成功哲学という『知識』『ノウハウ』では成功することは一生ないということです。

自己啓発セミナーや教材に搾取されるのを自己投資と呼びますか?

 

成功者は、成功する思考を強烈に有し、成功するためだけの行動をして、成功という結果を出すことで、その階段を上がっていったのですが、一般人はいくら法則や哲学どおりに行動しても、パッとしていません。 

逆に成功という夢をパワーなしに信念なしに惰性で追い求めて、いつのまにかお金と時間を自己啓発セミナーや教材に搾取されているなんてことに陥ります。


下手をしますと、頑張った割にはダメだったという悪い結果の前に、精神的に追い詰められ、今度は成功するための行動の気力すら湧いて出てこなくなります。

そのためモチベーションを上げるために、成功哲学本をまた読んだり、高いお金を使って自己啓発セミナーにはまり込み、さらにお金と時間を捧げてしまうという悪しき流れがあります。

自己投資という大義名分を使いますが、これをいつまでも、それを繰り返していたら、ただのお馬鹿さんになってしまいます。

従来の成功哲学を捨てることこそが成功への王道


僕は自己投資とセミナー搾取の悪しき構図にどっぷり浸かってきたため、そこから脱した今、みんなもったいなことをしていると思います。
同じ過ちを繰り返して欲しくありませんし、どこかで気づいて変えていかないと無駄な努力に終わることになるでしょう。

自己啓発マニアになっても成功できないのはその構図から逃れられないからです。
成功とはそこから突き抜けることでもあると思います。
従来の成功哲学を捨てることができた人、ハナから人と同じ成功哲学に興味を持たない者だけが成功者になれます。

プラス思考とマイナス思考 成功者はどっち?


さて、成功するためにはプラス思考、ポジティブシンキングが必要だと言われています。

つまりマイナス思考になってはいけないし、ネガティブなワードを発してはいけない。


様々な成功哲学本にこう書かれてあるとおり、悪口や批判は、周囲のモチベーションをダウンするだけでなく、自身のセルフイメージも蝕んでいきます。  

ネガティブワードを発する当人も、最初はストレス解消になるけれど、だからといって誰かを奮起させるわけではないし、自分が成長するわけではありません。


結局、自分を見失っていて 他者依存から這いだせないからネガティブな言葉しか出てこれないのであり、そのような事ばかりでは人が距離を置き始め、つらいつらい孤独な人生が待っています。
会社員であれば職場内で浮いてしまい、仕事がしにくくなります。
 

プラス思考やポジティブシンキングを無理やりした時の問題点と逆効果


一方で、成功哲学本を沢山読んだ人は、ネガティブワードが悪いことを知っています。

しかし、意識しすぎるあまり、ネガティブなことを外に発することをやめる人がいます。
自らの悩みがあっても、自分の中だけで処理しようとする。
しかも考えに考えて自分でどうにかするから、ますます悪い流れに入っていきます。


そして、 ポジティブなワードを使おうと意識するあまり、自身の弱さまで秘匿してしまおうとすることが逆に危険です。

自分の嗜好や資質を無視して、すべて好きになろうとしてしまいます。


人間は本来感情で動いていて、「嫌いなものは嫌い、苦手なものは苦手」なはずです。

いけ好かないことをやり続けて、いくら自己啓発書の教えのように行動しても、心が報われるわけがないんです。

精神的なストレスが溜まり続けて、不幸になるだけです。

成功への階段を登るどころか、精神的に転がり落ちていっているだけです。
 

プラス思考とかマイナス思考にとらわれている脳みそこそ成功の足かせ


ここの点をはき違えてしまったら、恐らく悪口や批判だらけの人以上に心が病んでいきます。
私たちには感情がありますが、成功哲学や自己啓発書籍にはそこまで考慮してくれるものはほとんどありません。

プラス思考だろうがマイナス思考だろうが、最終的には「どうでもいい!」という心境になってから、僕は大きく人生が花開きました。
成功する、結果を出すために、そんな窮屈にプラス思考だけで行こうなんて、無理な話です。

結果を出せる脳に覚醒していればいいんです。
そうすればプラス思考に勝手になっています。
 
自力でプラス思考になれないことはこのブログで書きました。
しかし、勝手にそうなってしまう方法があります。
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成功哲学に頼る人に成功者なし。自己投資の失敗と潜在意識の覚醒

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成功哲学・成功の法則なんてどうでもいい人が成功している不可思議

冷静な目で自己啓発に励んでいる知人友人を見ていますと、成功哲学や自己啓発系の書籍を沢山読んだり、自己啓発セミナーに参加している人よりも、「どうでもいい、そんなもの」という人のほうが成功しているとわかりました。

周りの人を見回しても、そういうことってありませんか?

すぐ思いついたら行動できる人のほうが、結局なんやかんやで成功させてしまう。
理屈も言わないし、感覚的直感的です。
そして潜在意識から違っています。

一方、頭でっかちの理屈がすごくて口だけの人間ほど、成功哲学や成功哲学が好きだったりします


成功の法則や成功哲学にしがみつくと逆に成功が逃げていく

成功哲学系のセミナーに参加している僕の知人・友人に感じていた「成功できるオーラが感じられない」の正体は、結果を出してやろうという強い意志、目標に向けて前進する行動力、失敗を心配しない強い気持ちの不足から生まれたものだったわけです。


何かを獲得しようと考えたならば、必ずそれを獲得するための行動が伴わなければ駄目なんです。

だけど、成功哲学や成功の法則を好む人に限って、やればいいのにと思うこの成功哲学を現実化させません。

具体的な行動をしなくてく成功者になることは、普通に考えてもやり得ないことなのに、やっぱりやらないんですね。

アクションを起こしても、その行動のパワがーすぐなくなってしまうんですね。

成し遂げる気迫も覚悟も勇気もパワーもないため、長続きしません。

成功哲学の奴隷になるな、自己啓発セミナーに搾取されるな


見方を変えれば、この行動する力のなさを成功哲学や成功の法則の書籍、自己啓発セミナーを利用して補填しようとしているわけで、これでは成功するなんて夢物語です。
成功への欠陥を埋めるために、埋められないことばっかりに自己投資しているのです。


行動したら誰だって失敗する危険性が出てきます。
その失敗することを恐れるがために、成功するパーセンテージを少しでも上げるため、失敗する確率を極度に減らそうとするため、成功の法則や成功哲学や自己啓発セミナーに依存してしまうんです。
 

日本経済を回すだけの自己投資 されど自分の脳は回らない

こういう人たちは、ノウハウやマニュアルや成功の法則がなければ何もできない、成功者に程遠い存在になっています。
しかも、それに気づいているならまだしも、気づいていないで搾取されているとしたら、日本経済にお金を回してくれてありがとうと言うしかありません。

一挙に楽して挫折を味わうことなく成功したいという、一番やばい考えを持ってしまっています。
自己投資をして自分を成長させている気になっているだけのただのお客さんです。

あなたはそうなりかけていませんか?
そうなってしまう危険性はありませんか? 

潜在意識が変わらない方法をいつまで続けても、自分は変われません。
 








成功の法則、引き寄せの法則と潜在意識…あまりにレベルが低くてお粗末すぎます

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成功の法則と引き寄せの法則と潜在意識

潜在意識という言葉を、成功の法則や引き寄せの法則、自己啓発本やセミナーで何度も聞いたことがあると思います。

それほど、潜在意識は、願望の実現、幸福追求、能力開発のためには欠かすことができない要素となっています。


しかし、潜在意識がいかに重要かということを誰もが述べていても、潜在意識から変えてくれる方法を少しも教えてくれません。
ケチだからじゃありません。

教えられません。
教えようがない概念だからです。
だから成功の法則や知識や経験を教えることしかやっていません。

そして成功哲学系の知識はもう出尽くしていて、僕らにもちゃんと伝わっているのです。

潜在意識には知識をいくら入れ込んでもセミナーに通っても届かない

成功哲学本や自己啓発セミナーは皆同じことを言っているわけで、自己啓発書籍を100冊読もうともはや知っている情報だらけです。
それでも読んでしまうんだから、自己啓発マニアのすごいところですが、潜在意識に少しも定着しないまま、表面的な知識を得て、頭でっかちの口だけ人間になっていきます。

一番大事な行動もできず、結果を出す気迫もなく、流されるまま、理屈だけはすごい人になっていきます。
自己啓発マニアほど知識が豊富な人はいません。
同時にその知識を無駄にしている人もいないでしょう。

そして、そういう人は成功者からは最も忌み嫌われます。
残酷な話ですが、一番いけ好かない人間になっているのが成功哲学マニアの末路なんて怖い話です。 

潜在意識は人智の及ばない領域で素人でも専門家も扱いきれていない

潜在意識はそこいらの心理カウンセラーや心理療法士にも、本当の意味で扱えない領域です。
まして覚醒させることなど夢物語です。
人間の心の底は、一般的な理論やテクニックは手に届きません。
潜在意識は考えているところよりもっと深いところにあり、下手に潜在意識にアクセスしようとすると、メンタルブロックに邪魔をされ、心が曇ってしまいます。

なぜかというと、どんなに意志の強さで潜在意識にアクセスしても、邪魔をする自分を感じてしまうからです。
それはとても邪魔者で、決して潜在意識の底に僕らの意識を到達させはしません。

絶対に潜在意識アクセスに理性と雑念と恐怖が邪魔をしてくる

それは理性と呼ばれるものです。
それが肥大化している人ほど、潜在意識は程遠いところで生きています。

芸術家や一流アスリート、あるいは一流の経営者クラスならば、潜在意識にアクセスをしていますが、理屈や理性が肥大化している人にとって、これほど人生で難しい分野はないと思います。
瞑想をしても呼吸法をしても座禅をしても、雑念と自意識に邪魔されてしまいます。

自己啓発セミナー でも潜在意識を変えるように言われますし、そういうセミナーを行うところも結構あります。
でも、結局潜在意識には届いていません。

本当に届いていたら、何度も自己啓発セミナーに通うことはなくなりますから。
実際に行動を起こして、何度も失敗を経ながらも、最終的に成功という果実を掴み取るわけですから。

自己啓発セミナーの潜在意識アクセス方法に本物はありません

自己啓発セミナーの潜在意識アクセス方法は本当にレベルが低いです。
もしかしたら、主催者側は自分たちの方法が一番だと思っているのかもしれませんが、世の中にはもっと上がいます。
見上げても姿が見えないぐらい別次元の位置に、潜在意識に誰でも100%アクセスさせてくれる達人がいます。

僕は成功哲学や自己啓発セミナーを完全に捨て、脳と無意識という分野から自分を変えようと切り替えました。
そうじゃないといつまでたっても自分が成長できないと思ったからです。

その達人の施術を受けたら、すべてのものが甘く低く意味のないものに思えてしまいます。
それほど感覚体験が段違いでした。

脳が覚醒するし、潜在意識なんて簡単にアクセスできるようになる

僕が潜在意識をどうにかしようとその方法を探していた時に最終的に見つけられたのが、岩波先生という鬼才でした。
岩波先生の潜在意識アクセス方法は、異次元のレベルのテクニックを持っています。
脳覚醒体感という潜在意識アクセス状態に入ると、成功の法則や引き寄せの法則の潜在意識理論があまりの幼稚さにびっくりします。
よくそんなレベルで人からお金を取れるなという嘲りを持ってしまいます。

人間の脳や潜在意識が覚醒するときって、こんなすごい体感を経ているんだと感動すると思います。
だから、潜在意識を安易に変えようとすること自体、あまりにお粗末なものだと僕は思ってしまいます。

潜在意識の理論は正しいけれど知っても大した意味はありません


世間の潜在意識に関する理論は正解なところもありますし、悪いことではありませんが、せっかく潜在意識を強く変えたい、成功の法則を完全に我がものとしたいと思われるのであれば、これまでの常識を捨てるべきだと思います。

幼稚な実感しかない方法や歪んだやり方で潜在意識を変えようとする方法でお金を無駄にするよりは、一気に短期間で脳覚醒体感の世界に入って、自己構築した方がいいと思います。
歪んだ方法で潜在意識にアクセスをすることは危険なことです。

もう自己啓発セミナーに夢を抱いて、成功できないまま時間を無駄にしていくのならば、岩波先生脳覚醒技術はおすすめしたいです。
潜在意識の奥底にある凄まじいパワーと感覚体験を味わうべきです。

自己啓発セミナー難民や成功哲学本では満足できなくなった求道者へ


成功哲学系の目的以外の人も、瞑想や悩み克服や教育分野などでも世界から数多くの人が受講しに来ています。
世界で唯一人、一番深い潜在意識の世界に誘導してくれる人だから、これからはもっと新規予約が取りづらくなっていくと思います。
さらに気楽に受けることができなくなります。

これまで50万円以上成功哲学系や自己啓発セミナーにお金を投資してきた人ならば、絶対に断られてもいいから受けてください。
僕が言っていることがすべて正しいことがわかるはずです。

人を選ぶ脳覚醒プログラム、しかし受ける人も選ばれた人のみ


でも無理は受けろとはいいません。
人生の目的は人それぞれですし、岩波先生の脳覚醒技術は非常にすごいですが、その反面ちょっと未知の世界への恐怖感というものも出てきます。
それぐらい効果がすごいともいえますが、明確な目的がない人がただ受ければいいという気持ちで参加しないで下さい。

それはどんな自己啓発セミナーでも坐禅修行でも言えることですけど、とくに岩波先生の脳覚醒プログラムや脳覚醒哲学プログラムは、受ける人の主体的な意志を求められます。
そういう要素がない人は、断られてしまうと思っていいです。
その意志さえあれば、他でダメだった人でも必ず効果の凄さを感じられることでしょう。

その時、潜在意識なんて鼻で笑ってしまう概念にもなっていきます。 

医者や経営者やアーティストなどが多く通っています。
みな瞑想や潜在意識にアクセスしようとしてきた人が多いようで、人生の成功者でも脳覚醒技術を受けたら、ここは別格で比較すらできないという感想を持っているようです。

僕は受けて良かったです。
自分を本気で人生をかけて変えてやりたいという強い気持ちがある人なら、受けて人生観が変わります。









成功哲学マニアや自己啓発セミナーマニアからは成功の匂いがしてこない

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成功の法則と成功の哲学マニアはただのマニアで終わる!?


  • 成功の法則や秘訣を教えるセミナー教材で貯金を使い果たした、乗せられるまま借金まで抱えた

  • 成功の法則や、成功哲学を学んで実行しているが、ちっとも変化がおきない。取り返しのつかない歳月とコストが無駄になってしまった

周りにもいませんか? こんな人を。

僕も知っています。まさに昔の僕だからです(借金まではいきませんが)。

そして自己啓発のセミナー仲間も少なからず同じ罠に陥っていました。


自己啓発マニアになったらもう成功できない

僕はその後、成功哲学の教えを一旦捨て去りました。
そして脳をリセットしてから起業に成功し、時間とお金を取り戻すことができました。

が、かつての仲間は多くのセミナー通いを続けているようです。

ずっとそうやって搾取されてしまうんだろうなと思うと、自己啓発病も恐ろしいものだと思いますね

 

ずっと成功したくて、成功哲学本を読んだり、自己啓発の教材やDVDを買い込んだりしているのに、これでは本末転倒としか言えません。

世間には、成功の法則や成功哲学に振り回されている人が鬼のようにいます。

成功哲学オタクとか自己啓発マニアと呼ばれている人は、そのような傾向にある感じがします。

僕も成功哲学オタクでした。

成功哲学のことならなんでもござれ、のマニアでした。
 

でも、これ以上成功哲学に振り回されたら、成功に近づくどころか、失敗の階段を降りていて、いつのまにか末端の廃棄場行きなんてことになりかねません。

脅しでもなくて、ほんとうにやばいことです。

現実化するのは成功の思考ではなく、人生を失敗するという現実になったら、何のために頑張ってきたかわかりません。

 

成功したい人がこんなに多いのに成功できていない人ばかりなのはなぜだろう

成功の法則や成功哲学に人生を惑わされ、明後日の方向へ行かないようにするための知識を伝えたいと思います。


書店に行けば、成功の法則、成功哲学、自己啓発系の書籍がずらりと並ぶコーナーが、ありますし、その広告を新聞雑誌等でよく目にする機会があります。

そのくらい成功したいという人が多いのでしょうね。

僕も「なんとかこのクソな状況から脱したい」という思いで成功哲学本を読み漁っていました。

また、成功の法則系・自己啓発系のセミナーにも数多く参加しました。

体系的な理論的なものから、神秘的なもの、また宗教チックなものまで、様々な自己啓発セミナーや研修会、講演会などに参加しました。

これらのセミナーを通じて友人知人も幅広くできました。

殆どの人はちゃんとした職について、性格も真っすぐで実直な人が多かったです。

自己啓発セミナー参加者になり続ける人間は、成功できるオーラが失われていく

 

しかし、現実問題として、これらの自己啓発セミナーや研修会に参加する人たちにはある欠点がありました。
成功哲学に関心を持って、いくつもの書籍を読んだり、セミナーに参加している人ほど、成功から程遠い人たちだということです。

実際に成功していないし、成功を求めてチャレンジしてお金を費やすけれど、その割にはパッとしていっていない。
 

これじゃあ、成功できないなというエネルギーしか持ち合わせていないというか、なんか気力とか魂にかけている気がしていました。

もちろん僕がそうだったわけで、お互い様なんですが、人は良くても、やっぱり自己啓発と成功哲学の幻想に身と心とお金と時間を吸い取られて、何にも残らないタイプの人ばかりだったと思います。


みんなそうではありませんが、セミナーで知り合って群れたがる人ほどそうでしたし、実際にしがない社会人生活を続けています。

でも、自己啓発書籍や成功哲学だけは好きで読み漁る、これでは埒が明きませんね。


彼らにはリアリティがないんです。
現実にこうしてやろうというビジョンも信念もなく、ただ流されて生きている。

潜在意識を覚醒させたら人生が大きく変わります

人が変わるってすごく大変ですが、変われる人は変われるだけのエネルギーを確実に持っています。
それは自分の脳にあります。
成功のために真に使えていないだけ、引き出していないだけです。

つまり潜在能力を使えていないし、せっかくの可能性のある脳をこれっぽっちも駆使していない。
ただ惰性で、成功だけ求めてあとは何もなしの状態に気づかないと、成功哲学やセミナーを繰り返す罠から抜け出せないでしょう。
脳や潜在意識をフル回転していかなければ、一生自己啓発セミナーに搾取されるままになります。

それって悔しくないですか?
僕はあるとき目覚めて、すごく悔しくなりました。
パワーアップして脳を覚醒させたいと強く思うようになりました。

ただの凡人で一般人だった僕が起業をして、今はお金と時間に余裕がかなりある生活になれたのも、脳を人よりも使えるようになったからです。
それは成功哲学や成功の法則を学んでいたときにはできなかったことでした。

脳や潜在意識を覚醒させる方法については、また機会がありましたら書いていきたいと思います。 








成功哲学と自己啓発書籍に潜む決定的な欠陥

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成功哲学や自己啓発本で成功できない理由と原因

成功哲学や自己啓発本では、実際にセミナーを受けても獲得不可能なことがチラッと書かれてあります。
 

それらは、

  • 勇気からすべての行動は始まり、それがなくては成功は絶対にしない

  • モチベーションをアップさせれば行動できる

  • プラス思考になると行動できる
  • 潜在意識を変えれば行動できる

ということです。

モチベーションを上げることは非常に難しい。モチベーションを上げるにもモチベーションが必要という矛盾

しかし、そもそもモチベーションを上昇させようと思うこと自体にも、モチベーションが必要です。

無い袖は振れないのに。

そんな単純な構図を成功哲学本を読んでいる人があまり考えずにいるわけです。
成功哲学本を読んでいればモチベーションが上がると簡単に考えています。
一瞬は上がります。
しかし成功に至る行動を断行できるほどのモチベーション持続力はまったくないのです。

モチベーションを上げる気分になれないほど、モチベーションがダウンしている時には、どのようにすればいいのでしょうか。
モチベーションを上げるってものすごくエネルギーが必要ですよね。

そして、かなりしんどいです。
だからモチベーションがダウンする、という最悪な状態に陥りやすいのです。

モチベーションは持続して初めてモチベーションとしての意味があります。

プラス思考になろうとしてもマイナス思考が増える


プラス思考にしても、どうしてもマイナス思考に陥ってしまいがちなのに、どのような方法でプラス思考になれというのでしょうか?

プラス思考になれない自分をマイナス思考でとらえてしまうだけです。

プラス思考になりたいのになれないことって苦しいですよね。
そんな自分が嫌になる、ということはマイナス思考になってしまうだけです。

それを覆すパワーは成功哲学本にはありませんし、セミナーに参加しても同じことです。 


潜在意識は変えられない、普通の方法では。歪んだ方法だと心が壊れる


潜在意識を変えることだって、前回書きましたが、変えられる方法は誰も用意していません。

潜在意識に届いて俺は変わっていると錯覚させる手法があるだけです。
そこに危険性も潜んでいますが、それは別の記事「成功の法則、引き寄せの法則と潜在意識…あまりにレベルが低くてお粗末すぎます」に任せます。


自力で潜在意識を変えることが出来るのならば、成功哲学や自己啓発なぞ学習するまでもなく
いきなりサクセスに向けて歩んでいるのではないでしょうか。

これらが成功哲学本と自己啓発書籍の大きな弱点であり、どんなに読破しても成功につながらない理由です。

 

成功哲学は正しいけれど現実には成功させられない


成功哲学本を読めば、誰でも成功できるなんてことは現実にはありえない話です。

実際にそんな人が周りにいましたか?

誰も成功哲学本だけで成功はしていません。

しかし、世間の成功哲学や自己啓発書籍には偽りはほとんど記載されていません。
ほぼまっとうなことを話されていると思います。
だけど、正解のようで、一番正解じゃないものことばかり書かれてあるのです。

 

自己啓発書籍を読んでいて感じたことありませんか?

「こいつができたらこんなに苦労していない」と。
それが現実です。

成功哲学には一般人向けの正解は書かれてない


成功哲学とは、成功できる人が読んで成功できる哲学が書かれてあるに過ぎません。
この人達は本に頼らなくても、成功させてしまう人です。

つまり一般人には不可能なことです。

書いていることは正解だけど、一般人には全然正解ではないのです。


もともとモチベーションが高く、勇気もあって、覚悟もあって、プラス思考で、潜在意識から成功に向かって変化し続けられる人間は、ちょっとした気の持ちようですべてを上げることが可能です。


だから、これ以上自己啓発書籍に時間とお布施を費やすの早めにしましょう。

頼る時点で、成功できない自分を自分に知らしめているだけです。

そんなもので潜在意識を変えたり、もう一人の自分を騙したり出来るはずはありません。
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ナポレオン・ヒルなど自己啓発書で絶対に成功できない原因 潜在意識の覚醒には力不足

ナポレオン・ヒルの『思考は現実化する』を百回読んでも成功できない理由

なぜナポレオン・ヒルにかぎらず、巷の成功哲学本を繰り返し読んでも成功できないのか?

結局、本を読んでも意味はない、なぜなら行動をしないだけだから、という答えになると思います。


そんなことは皆わかりきっていることだと思いますが、しかし本当にわかってはいないのだと思います。


真に心の底から把握していれば、別の成功哲学本を探し求めてしまうことはないわけです。

書いていることは同じですから。

僕も成功哲学本を読んでばかりで、行動が疎かになっていたので、いくら願っても成功できないことは知っているつもりです。

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巷に溢れる成功哲学・自己啓発の際立った欠落点


どの本屋でもナポレオン・ヒルやマーフィーや中谷彰宏や本田健を筆頭とする成功哲学・自己啓発系の本がズラリと並んでいます。

「夢を叶える~」、「できるビジネスマンが~」、「大金持ちになる~」、「~しなければならない十のこと」などなどあるわけですが、成功哲学本を読みまくって、常に不思議に思っていたことがあります。

「すべて行動をしなければ始まらない」「アクションを起こせば成功できる」というのが書かれているにもかかわらず、「どのように取り組めば行動可能か」をレクチャーした成功哲学本が一冊もなかったのです。

僕が読んでみた限りでは「いずれにしても行動しろ」って全て成功哲学本に共通して書かれていました。

  • この本だけで満足するな

  • 学んだことをアクションに移さないといけない

  • 成功者と金持ちになれる人は、恐怖に負けずにアクションを起こす

これらのことがまあ、満遍なく言及されているのですが、それ以上のことはどの本もぜったいレクチャーしてくれていません。


行動できない人間が自己啓発本を読んでも成功できない


行動はメチャクチャ大事です。

アクションを起こせない人間に、成功を語ることをしてほしくないですし、成功できないのはわかっています。
 

しかし、やっぱり理屈で終わってしまって、結局読んだ人の自己責任になっています。

成功が成功哲学本を読んだだけで手に入るほど、人間社会ってスキはないんですよね。

本当はみんなわかっているはずのことなんです!
 

ただ自己啓発本で、どのようにしたら行動できるようになるのかをレクチャーしてくれればいいじゃん、と思うのです、毎回。


結局、行動するには勇気が必要です。それも相当な勇気です。

バンジージャンプにチャレンジするというレベルの勇気ではありません。


勇気は成功哲学では身につかない、学んだ知識が逆に勇気にフタをする

なぜ行動の勇気が必要かというと、危険がたくさんあるからです。


失敗するかもしれない恐怖、安定を失うかもしれない恐怖…たくさんあります。

とりあえず成功哲学本を読んで寝ていたら、危険な目に合わないのですから。
 

寝ている分だけ成功は遠のいて、動こうとしたときには気力が失われているのが落ちなんですが…。



行動できる、できない人の差っていうのは、本当に大きいと思います。
 

だからこそ、どんな手法をとれば行動できるのか、もっと自己啓発本で教えてくれてもいいと思います。

みんな行動する勇気が持つことができない。

頭の中では理解していても行動に踏み切れない。

誰もがそれで悩まされ続けているワケです。

そんなことは成功哲学や自己啓発本の偉大な経験値を持つ著者たちは知っています。


読者に一番足りないものはそれなんだとわかっています。


そのくせ、彼らはその必要不可欠な部分の対策法をスキップして話を続けている。

あんまり触れたくない場所とも言えます。

読者に成功してほしくて成功哲学本を出版しているのにもかかわらず、成功するための不可欠な要素だけは飛ばしている…
 

矛盾と齟齬がありませんか?

どう見ても意図的に知らせないでいるとしか思えなくなってくるわけです。


成功哲学本では絶対に身につかない成功する要素


結局、行動するためには

  • 永続的なモチベーション
  • リスクをものともしない勇気
  • プラス思考
  • 潜在意識に言い聞かせること
  • 潜在意識から変えること

が大事になってきます

これって成功哲学系と自己啓発系の本で身につくことですか?


はっきりいって不可能です。


頭の良い著者たちはよく知っているから、それを詳しく描写しないでスキップせざるを得ないのです。


しかも、彼らには潜在意識から変える方法もスキルも有していません。

本人たちが潜在意識から変われただけで、人に適用することは無理です。

だから本を書くしかなく、本を書いても有耶無耶にしてしまわなければならないんです。
 

つまり自己啓発本を千冊読んでも、ナポレオン・ヒルを100回読んで全て暗記しても、成功できるようにはならないってことです。


身も蓋も無い言い方をすれば、そんな成功哲学本を読んでいる暇があったら、当たって砕けろで行動していたほうがものすごい経験値が手に入ったわけです。
 


人を変わらせるって本当に大変。自己啓発本のカリスマにはそれは力不足

自己啓発本で自己啓発セミナーに誘導され、参加する人も多いと思います。
でも、参加者の潜在意識から変わらせる方法は、非常に高度で難しい分野です。


自己啓発セミナーでは感情を動かすメソッドを用意していて、どんな手段であれ心の琴線を動かそうとしてきます。

強迫行為や人格崩壊、集団心理を利用した方法、愛と哀しみ感情を利用した方法などで潜在意識が動いたと錯覚させます。

 

しかし、そんなものはしょせん顕在意識での話です。


感情がうわーっと出てきたって、それは無理やり振り絞ったものです。意味がありません。


多くの人が言うようにそれをやったがために、鬱状態に陥ってしまう、人格崩壊させる恐ろしい手段です。
 

でも受けている人は感動する人もいます。普段そんな経験がなかったのだから。


でも、中期的に見たらやばい方法です。
 

自己啓発セミナーでは潜在意識を覚醒させることは無理。逆に危険な要素もある

つまり、レベルの低い方法で潜在意識を動かし、モチベーションや勇気を得ようと思っても、すぐ尻すぼみとなってしまうんですね。


自己啓発の道は険しいわけです。


そんな世の中は甘くありません。


そして偽物のセミナーばかり溢れかえっています。


成功哲学の洪水に溺れていきたいですか? 


僕は嫌になりました。

そして本当に潜在意識から変われる方法を探しました。

そうすると本当に自分を変えてくれる方法が世の中にありました。

自己啓発セミナーの潜在意識アクセス方法がすごく幼稚に思えてなりませんでした。

自分が劇的に変われる確信を持つ超越的な実感が全く違っていました。

これらの体験談については別の機会にお話していきたいと思います。

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自己啓発セミナーを繰り返す人に真の成功哲学を習得できない理由

成功哲学・自己啓発の欠陥というか弱点

どうして誰もが成功哲学を知識で把握しても、自己啓発に数百万円の金を注ぎ込んでも現実に成功していないのか、自己啓発の効力が一瞬で終了してしまうのでしょうか?

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自己啓発本と成功哲学本で夢を見れるが実現はしません

まずは街中に満ち溢れる箸にも棒にもかからなかった成功哲学や自己啓発の欠陥を知ることです。

「本物の成功哲学」、わかりやすく言うと現実に成功するための方法を知ることです。

 

成功哲学系と自己啓発系の本は、誰もが簡単に手にできますし、成功している未来の自分を思い描かせてくれます。

手っ取り早く自己啓発を始められます。
 

成功哲学本、自己啓発本を読んだら、自分はパワーアップするかもしれない! 成功できる秘訣と法則を知ることができ、成功者の一員になれると思わせてくれます。
 


現実を忘れるために自己啓発本に頼っては駄目

自己啓発本を眺めている時はめっちゃ幸せですよね。


心がふわ~っとなって、ツライ現実を忘れられます。


しかし、現実は甘くないことはこのブログに目を通している人は思い知っていると思います。


だけど、現実に自己啓発が為されないのだから、果てしなく続けてしまうわけです。


自己啓発を続けているということは、成功していないからです。


続けている時点でやばいってことです。

成功できない自分ですって自分に言い聞かせているわけで、だから成功哲学本でその現実を見ないようにして、いつまでも成功できず自己啓発が達成されません。 


自己啓発本やセミナーを繰り返す人に訪れる悲惨な未来

世の中には自己啓発の情報が溢れかえっています。

自己啓発本、成功哲学本を読んで同じことを限りなく繰り返して、現実をガン見しないまま、気がついたら自己啓発してもなすすべがない年齢にさしかかっていきます。

自分が一番成長できていないことを知っているため、うまくいかない苛立ちが激しくなり、今更何とかしないと思うけれど、後の祭りになります。
 

最終的にはあきらめます。

人生の高い目標を描いていた自分を捨てて、時勢に迎合していきます。


人生そのものもギブアップして、一度の人生をパッとしないまま生きることになります。

現実もやばいことをしっかり認識できる人が自分を高めることができる

まだまだ人生をあきらめたくない人は、その将来像をしっかり知っておくべきだと僕は思います。


このブログが、将来マズイことになっている自分像を思い描き、夢を見させてくれる自己啓発セミナーや成功哲学本で繰り返し続ける愚をやめる発端にしていただければありがたく存じます。

成功哲学を学んでも、根本的なことを学べないと何にもならないこともお互いに勉強できていけたらうれしいです。

潜在意識を覚醒するには、成功哲学本や自己啓発書では力不足です。

感情、感覚、そして脳を劇的に活性化させた時、これまで読んできた本が1000倍の効果を発揮します。

鋼太郎

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